『親孝行できない』と自分を責めていませんか。

親子、介護、寄り添う
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やりたいこと全部やる!
やんちゃ女子、はただ るみです。

お盆ですね!

他界した母親からは生前、『やりたいこと全部やっとるな〜』なんて思われていたかもしれません。

でも一番やりたかったのにやれていなかったことが【親孝行】。

自分の中で『お母さんが大好き』という思いに蓋をしていたことにも氣づかず、親孝行できずにずっと苦しんでいました。
 
 
・笑って話したいのに話せない。

・母を少しでも楽させてあげたいのにできない。

・母の身体・精神的ストレスを軽減させてあげたいのにできない。
 
 
ナイナイ尽くしで自分を責めるばかり。

親に向かって笑顔になるだけじゃない。

親の話を素直に聞いてそれに対して応えてあげるだけじゃない。

親に何がしてほしいか聞いてあげるだけじゃない。

頭ではわかっているんです。

それを無理にやろうとしていた時もありました。
 
 
結果は、、、

笑顔がひきつる。

母親からの声かけに返事をするのが精一杯。

必要以上に頼られそうで何がしてほしいか聞くことが怖い。
 
 
これすらできないのか…と、余計に自分が落ち込むことに。
 
 
そんな時にカウンセリングを受けていたおかげで、母に少しずつ笑顔を向けられるようになり、会話もできるようになり、母の言葉にもイライラすることが減っていきました。

自分の思い描いた親孝行が少しずつできるようになるにつれて、自分を責めることも少なくなっていきましたよね。

これは今になって氣づくことができました。

今までの私は、

『自分が』親孝行をできないって決めて、『自分で』できないことを責めていただけ。
 
 
自分で問題をつくって、自分で解けずに苦しんでいただけだったんです。

でも苦しんでいる時はそんなことに氣づけなかった。

とにかく自分が無理してでも自分を変えなきゃという思いが余計に自分を苦しめてたんですよね。
 
 

あなたには私のように苦しんでほしくない!

私のように苦しんでほしくない!

そんな思いで私はカウンセリングをさせていただいています。

だってあなたを苦しめているその思いは簡単に変化することができるから。

こんなに苦しんでいるものを簡単に変化するなんてできない!』

と思われているかもしれません。

でもね、あなたが苦しんでいるものの正体…

それは、
 
 
過去の自分が創り出した『親孝行できないプログラム』なんです。
 
 
そのプログラムは今までのあなたを守ってくれていました。

あなたは今、そのプログラムに違和感を感じているということは、あなたがそのプログラムから解放されるときが来たということでもあるんです。
 
 
私はそんなタイミングを逃して欲しくない、縛られたものを解放して欲しいなと本当に願っています。

自然と寄りそう親子に…

過去のあなたが創り出したプログラムは潜在意識にしっかりと記憶されています。

潜在意識は私たちを守ってくれる大切な存在。危険と感じるものに対して創り出した安全なプログラムを忠実に発動します。

だからこそ、頭ではわかっていても動けないという矛盾に苦しむことになります。

そのプログラムを【今のあなた】が望むほうへと変化をさせてあげる。

潜在意識に新たなプログラムをつくってもらうことにより、『氣づいたら寄りそう親子になれていた!』ということが可能になってきます。

この仕組みを使ったことで、私も他界前の母とは笑いあえるようになれました。

もっと早く知りたかった…

正直、そんな思いもあります。

でも私は解放できる術を知らなかった。

ただその思いを味わったおかげで、親子関係で苦しんでいる人にその苦しみは解放できるんだよと知って欲しい、そして解放して欲しいという思いが強くなり、カウンセラーとして活動をすることができるようになりました。
 
 
〜無理をせず、自然と寄りそえる親子に〜
 
 
あなたもぜひその喜びを味わってくださいね!
 
 
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我が家ではご先祖様と母をお迎えしました。

たーーーーーーっぷり私の愛情をいつも以上に感じてもらおうと思ってます♡

おはぎ、お供え、マコモ

今日もお読みいただき、ありがとうございました♡

take off me,take off the reason!

やりたいこと全部やっちゃう!

今日も自分らしい一日を♪

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